この眠気は本物だ。
お仕事しなきゃお仕事しなきゃ。
前もって仕事の出来る人間になりたい。
一月前にだしたメールに対するレスポンスが今日あったらしい。
なんてこったい
来月あたりに、関西の学会を見るついでに遊びに行こう。
そうしよう。
ついでだから京都にもいけるぞ。
とりあえず、もーどうでもいいから、諦めてしまおう。
お仕事しなきゃお仕事しなきゃ。
前もって仕事の出来る人間になりたい。
一月前にだしたメールに対するレスポンスが今日あったらしい。
なんてこったい
来月あたりに、関西の学会を見るついでに遊びに行こう。
そうしよう。
ついでだから京都にもいけるぞ。
とりあえず、もーどうでもいいから、諦めてしまおう。
a「そろそろ諦めましょうよ。」
b「いや、でも・・・・・・」
「でも、とかもういいからさ。諦めるって言葉知ってる?」
「いや、まだなんとか・・・・・・」
という会話が脳内で毎日繰り広げられる。
とりあえず、落ち着こうか。
諦めオンリーか、妄想を根拠にした微弱な押しでにっちもさっちもいかねェよ。
うぉおおおおおい。
結局、仕事したくない病で論文の整理をした。
それはそうと、古紙回収のせいで筋肉痛になり、まだ直らないぞお。
爺に仕事させんな。
b「いや、でも・・・・・・」
「でも、とかもういいからさ。諦めるって言葉知ってる?」
「いや、まだなんとか・・・・・・」
という会話が脳内で毎日繰り広げられる。
とりあえず、落ち着こうか。
諦めオンリーか、妄想を根拠にした微弱な押しでにっちもさっちもいかねェよ。
うぉおおおおおい。
結局、仕事したくない病で論文の整理をした。
それはそうと、古紙回収のせいで筋肉痛になり、まだ直らないぞお。
爺に仕事させんな。
最近、本を読むよりも、半覚醒状態で妄想を見ようと試みる脳みそ。
きっと疲れているに違いない。
出来るならその状態のまま保存したい。
きっと疲れているに違いない。
出来るならその状態のまま保存したい。
いやはや。
もてるってのも大変だぜぃ。
もうクリスマスの予定(仮)が入ってしまったよ。
川,_゚ω゚)ゞふつ
男衆で兼六園予定です。
もてるってのも大変だぜぃ。
もうクリスマスの予定(仮)が入ってしまったよ。
川,_゚ω゚)ゞふつ
男衆で兼六園予定です。
今日はボーリングをした。
3人でやって、最下位であった。
しかし、よくよく考えると玉を転がして何が面白いのか。
何故多く倒す方がいいという事になるのか。
実におかしい。
我々のような高等生物がやるようなことではない。
これは、別に最下位であった腹いせに書いているのではない。
球を投げられては倒されるピンの気持ちを代弁しているに過ぎない。
突如レーンにたたされたかと思えばボールでなぎ倒される。
実に非人道的だ。
今日の夕刊だったと思うが、朝日に銃剣で挿す云々というのが載っていた。
何が違うのか。
基本的ピン権、生存権を脅かすスポーツだ。
それを考慮すると、何て私のスコアはピン思いなのか。
人から笑われるような点数であっても、ピンからの支持は絶大になったに違いない。
しかし、おそらくこれを読んだ人にはモノと人を同等に扱うなんて、と思う人も居るだろう。
が、何故そう考えるのか。
それは実に人間的で利己的過ぎはしまいか。
昨今ではクジラがかわいそうなどという事もあるそうだが、なぜそれを無生物にまで拡張させないのか。
考えて欲しい。
酵素と触媒を例に取る。
酵素は厳密には生物ではないが、君たちの人間的思考を考慮し、不可欠なものかつ、近しいものを例にとるのだからそれぐらいは見逃すべきだ。
酵素と触媒のどちらが偉いか、重要か、と問われれば、変わらない、もしくは酵素と答えるだろう。
平均して酵素よりの意見だろう。
しかし、こなしている仕事自体に大差は無い。
もしかしたら、投入するエネルギー量、つまり、設備が必要、人手による操作が必要といった意見を持つ人も居るかもしれない。
しかし、エネルギーの大小が評価に直結するとはいえない。
その理論であればクジラは餌を大量に食べるのだからどうしようもない生物となってしまう。
このように、酵素と触媒で大した差がなく、平等に扱われるべきなのだから、ピンとて同じである。
何と平等なのかは今回は容量の都合で触れないで置く。
したがって、基本的ピン権、生存権が認められべき今日では、私のボウリングに対するプレイスタイルの素晴らしいことと言ったらない。
この考えが定着することで、やがては愛に溢れた社会になるに違いない。
愛の溢れた社会では、おそらく、ピンに対する日照権の問題が発生し、青空ボーリングなるものが登場するだろう。
そうすると、広々とした平野にピンを並べ、明後日の方向にボールを投げるという素晴らしいボウリング施設が必要となる。
更に先を読むと、(これは実に大きなビジネスチャンスなので余り書きたくは無いが)、ピンとて山に登りたくなり、山にボーリング施設が必要となる。
つまり、原野を買いあさっておく必要があると予測している。
若干に話が逸れたが、結論的には無生物に対しても慈悲が必要であり、それが現在の人間社会に不足しているという事である。
言い換えると、私は実に素晴らしい、人間とピンの、人間によるピンのためのボーリングプレイヤーだということだ。
あー、頭を馬鹿な事に使いすぎだろ。
矛盾も一杯だろうな。
それにしても、書いている最中にパソコンのファンの音がやばい。
おんぼろだからであろう。
すぐさま新品に取り替え、こいつを問答無用でスクラップにする必要がある。
3人でやって、最下位であった。
しかし、よくよく考えると玉を転がして何が面白いのか。
何故多く倒す方がいいという事になるのか。
実におかしい。
我々のような高等生物がやるようなことではない。
これは、別に最下位であった腹いせに書いているのではない。
球を投げられては倒されるピンの気持ちを代弁しているに過ぎない。
突如レーンにたたされたかと思えばボールでなぎ倒される。
実に非人道的だ。
今日の夕刊だったと思うが、朝日に銃剣で挿す云々というのが載っていた。
何が違うのか。
基本的ピン権、生存権を脅かすスポーツだ。
それを考慮すると、何て私のスコアはピン思いなのか。
人から笑われるような点数であっても、ピンからの支持は絶大になったに違いない。
しかし、おそらくこれを読んだ人にはモノと人を同等に扱うなんて、と思う人も居るだろう。
が、何故そう考えるのか。
それは実に人間的で利己的過ぎはしまいか。
昨今ではクジラがかわいそうなどという事もあるそうだが、なぜそれを無生物にまで拡張させないのか。
考えて欲しい。
酵素と触媒を例に取る。
酵素は厳密には生物ではないが、君たちの人間的思考を考慮し、不可欠なものかつ、近しいものを例にとるのだからそれぐらいは見逃すべきだ。
酵素と触媒のどちらが偉いか、重要か、と問われれば、変わらない、もしくは酵素と答えるだろう。
平均して酵素よりの意見だろう。
しかし、こなしている仕事自体に大差は無い。
もしかしたら、投入するエネルギー量、つまり、設備が必要、人手による操作が必要といった意見を持つ人も居るかもしれない。
しかし、エネルギーの大小が評価に直結するとはいえない。
その理論であればクジラは餌を大量に食べるのだからどうしようもない生物となってしまう。
このように、酵素と触媒で大した差がなく、平等に扱われるべきなのだから、ピンとて同じである。
何と平等なのかは今回は容量の都合で触れないで置く。
したがって、基本的ピン権、生存権が認められべき今日では、私のボウリングに対するプレイスタイルの素晴らしいことと言ったらない。
この考えが定着することで、やがては愛に溢れた社会になるに違いない。
愛の溢れた社会では、おそらく、ピンに対する日照権の問題が発生し、青空ボーリングなるものが登場するだろう。
そうすると、広々とした平野にピンを並べ、明後日の方向にボールを投げるという素晴らしいボウリング施設が必要となる。
更に先を読むと、(これは実に大きなビジネスチャンスなので余り書きたくは無いが)、ピンとて山に登りたくなり、山にボーリング施設が必要となる。
つまり、原野を買いあさっておく必要があると予測している。
若干に話が逸れたが、結論的には無生物に対しても慈悲が必要であり、それが現在の人間社会に不足しているという事である。
言い換えると、私は実に素晴らしい、人間とピンの、人間によるピンのためのボーリングプレイヤーだということだ。
あー、頭を馬鹿な事に使いすぎだろ。
矛盾も一杯だろうな。
それにしても、書いている最中にパソコンのファンの音がやばい。
おんぼろだからであろう。
すぐさま新品に取り替え、こいつを問答無用でスクラップにする必要がある。
今日もゲーム。
1万トン級はいなかったが、7千トン級撃沈しまくりおいしいです。
したんだ。
でも、帰り座礁しちゃった(´・ω・`)
1万トン級はいなかったが、7千トン級撃沈しまくりおいしいです。
したんだ。
でも、帰り座礁しちゃった(´・ω・`)
ねみ。
今日は昼からワインを飲むという奇行。
そういえばオリンピック開幕だとか。
なのに、ロシア皇帝報復宣言とか、どうなってんだ世の中は。
以下無意味。
今日は昼からワインを飲むという奇行。
そういえばオリンピック開幕だとか。
なのに、ロシア皇帝報復宣言とか、どうなってんだ世の中は。
以下無意味。
ねみーデース。
最近夢を見たり見なかったり。
一昨日ぐらいだったか。
頭をうんうん唸らしたが、一向に問題が解決しなかった。
そんな問題に精を出すよりも、一刻も早く家に帰りゲームをするべきだった。
寝るよっ
最近夢を見たり見なかったり。
一昨日ぐらいだったか。
頭をうんうん唸らしたが、一向に問題が解決しなかった。
そんな問題に精を出すよりも、一刻も早く家に帰りゲームをするべきだった。
寝るよっ
そのいち。
世の中には恋愛というものがあるらしい。
しかも、何故か知らないが距離を縮め、補足する方向に働くらしい。
すなわちこれは、吸着と同じ現象と考えられる。
化学物質の塊である人間なのだから、化学的な現象で当然である。
だがちょっと待って欲しい。
恋愛に関して、熱を上げる、さめる、といった表現がされる。
が、一般的に、熱を上げれば脱着するのが通常である。
逆に冷ました方が吸着する。
しかし、世の中といわれる世界では逆の現象が起きている。
仮定が間違っていないという仮定を置いているので、この現象は実に不可解である。
この現象を解明するために私は深く考察した。
結果、化学と日本語が相反する存在であり、日本語による表現が不適切であるという結論に至った。
すなわち、日本語による化学の表記自体がナンセンスであるという事だ。
そのことから分る事は、日本語で、化学っぽいいい加減な事を考える俺の脳ミソは糞という事だ。
そのに。
世の中には恋愛というものがあるらしい。
これは、相手を受け入れ、安定化させる働きである。
すなわちこれは、溶解と同じ現象と考えられる。
化学物質の塊である人間なのだから、化学的な現象で当然である。
人間自身は溶液系で、思考するのは内部のどこかであるはずなので、思考するもの自体は溶液な溶媒である。
他方、相手は自分の外部であって、皮膚に覆われて自分とは隔離されたコタイであると考えられる。
さらに、恋愛に関して、熱を上げる、さめる、といった表現がされる。
コタイを溶液に溶かすのだから、熱を上げるほうが良く解け、さめることで析出してしまう。
言い換えると、熱を上げるとのめり込み、さめることで何か後味の悪いものが内部に残ってしまう。
なるほど、実に現象をよく説明できており、我ながら驚きを隠せない。
仮定が間違っていないという仮定を置いているので、これは真理であるといっても過言ではない。
すなわち、化学とは、実に情緒豊かな言語である日本語との相性が良く、化学反応の結果である我々の出力としてもっともらしい言語であるという事だ。
そのことから分る事は、日本語で、化学っぽいいい事を考える俺の脳ミソは実に日本人的ココロの豊かさを備えたお花畑だという事だ。
あー、眠いよ。
こんなん考えてる場合じゃない。
世の中には恋愛というものがあるらしい。
しかも、何故か知らないが距離を縮め、補足する方向に働くらしい。
すなわちこれは、吸着と同じ現象と考えられる。
化学物質の塊である人間なのだから、化学的な現象で当然である。
だがちょっと待って欲しい。
恋愛に関して、熱を上げる、さめる、といった表現がされる。
が、一般的に、熱を上げれば脱着するのが通常である。
逆に冷ました方が吸着する。
しかし、世の中といわれる世界では逆の現象が起きている。
仮定が間違っていないという仮定を置いているので、この現象は実に不可解である。
この現象を解明するために私は深く考察した。
結果、化学と日本語が相反する存在であり、日本語による表現が不適切であるという結論に至った。
すなわち、日本語による化学の表記自体がナンセンスであるという事だ。
そのことから分る事は、日本語で、化学っぽいいい加減な事を考える俺の脳ミソは糞という事だ。
そのに。
世の中には恋愛というものがあるらしい。
これは、相手を受け入れ、安定化させる働きである。
すなわちこれは、溶解と同じ現象と考えられる。
化学物質の塊である人間なのだから、化学的な現象で当然である。
人間自身は溶液系で、思考するのは内部のどこかであるはずなので、思考するもの自体は溶液な溶媒である。
他方、相手は自分の外部であって、皮膚に覆われて自分とは隔離されたコタイであると考えられる。
さらに、恋愛に関して、熱を上げる、さめる、といった表現がされる。
コタイを溶液に溶かすのだから、熱を上げるほうが良く解け、さめることで析出してしまう。
言い換えると、熱を上げるとのめり込み、さめることで何か後味の悪いものが内部に残ってしまう。
なるほど、実に現象をよく説明できており、我ながら驚きを隠せない。
仮定が間違っていないという仮定を置いているので、これは真理であるといっても過言ではない。
すなわち、化学とは、実に情緒豊かな言語である日本語との相性が良く、化学反応の結果である我々の出力としてもっともらしい言語であるという事だ。
そのことから分る事は、日本語で、化学っぽいいい事を考える俺の脳ミソは実に日本人的ココロの豊かさを備えたお花畑だという事だ。
あー、眠いよ。
こんなん考えてる場合じゃない。
Silent Hunter 3を買って、ゲームしまくった。
日記核の忘れてた。
特に書く事も無いぜ。
日記核の忘れてた。
特に書く事も無いぜ。
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