\ノ'∀ン H&V ('A`)
まさにダメ日記。
あぁねむい
あぁあああああああああああああああああああ

なんということだ。視界に入ってしまったじゃないか。

あいつが部屋の隅へ移動するのが視界に入ってしまった。
実に困る。
どうしてそんな隅を通るのか。
まぁ、真ん中を堂々と通られてもそれはそれで困るが。
おそらく、理由は、あっちも此方を嫌いなのであろう。
あれが最大遠距離なのだ。
うむ。
命が掛かっているからな。
それならば、此方から危険を冒して近づく事もあるまい。

そのまま、隣へ行ってしまうがいい。
むしろ行ってくれ。
その方が面白いから。


牛丼を昼も夜も食った。
しかし、開店して間もないためにまだ錬度が足らないらしい。
早くお冷を出せるようになるんだ。

とーいーうーかー

オッサンがお冷を指摘し、俺にも配膳するようにも指摘したのに、何故俺のところには置かないのだ。
そのアトすぐ休憩はいるなら置いてからでもいいだろうに。
顔が良くてもお冷の恨みは消えない。
爺だから飲み物のみながらじゃないと食う速度低下するんだよ。


オッサンありがとう。


寝る。