\ノ'∀ン H&V ('A`)
まさにダメ日記。
はにほーへにはーはどこへいった。
暑い。
しかし、クーラーを入れるのは環境によくない。
自然風で何とかするのがよい。

溜まった新聞を読んでいるときに、冷房と冷えに関してコラムがあった。
冷房で自衛しないからなんとかとか。
冷えるだけで長期的にみて病気になるというのは可哀想だ。
が、数年後のために自衛しない自分が悪い。
俺に至っては数時間後の腹痛のために自衛しまくりなんだから自業自得だと思う。
その所為で俺は冷房ガンガン利かせ欄ないんだ、我慢しろと。


まぁ、その辺はドウでもイイや。


帰り道で、何故自分は脳ミソを頂点とした奴隷制が成立しないのか考えた。
すぐに答えが出た。
脳ミソがインターネット中毒だからか。
現代社会の弊害ですね。わかります。

だが、ちょっと待って欲しい。

幾ら中毒でも最低限の、締め切りを過ぎて流石にやばいんじゃないかというような仕事の指令は出している。
それに、無いなりに危機感があって事前通告もしてる。
それでも指令を聞かないのは、直前で脳が指令を撤回しているからだと考えられる。
なぜか。
それは、奴隷である体の、ありとあらゆる陳情を受け入れているからだ。
たとえば、めんどくさいとか、乳酸が溜まるとか、本当にそれが必要なのか?、めんどくね?、まだ大丈夫、とか。
それはそれは、脳ミソが体にあるのではないのかというぐらいに、豊富な語彙で直訴してくるのだ。
そのような体に対して寛容な支配者である脳ミソは受け入れてしまうのだからしょうがない。
効率や成果を至上とする、まるで現代のような社会構造ではなく、もっと柔らかい経営手法をとっているのだ。

つまり、私は実に愛の溢れる経営を行っているわけで、人を人と思わないような奴隷制に屈しない強固な意思のために、こんな人間になってしまったのだ。

だからしょうがないよ。