\ノ'∀ン H&V ('A`)
まさにダメ日記。
あぁねむい
あぁあああああああああああああああああああ

なんということだ。視界に入ってしまったじゃないか。

あいつが部屋の隅へ移動するのが視界に入ってしまった。
実に困る。
どうしてそんな隅を通るのか。
まぁ、真ん中を堂々と通られてもそれはそれで困るが。
おそらく、理由は、あっちも此方を嫌いなのであろう。
あれが最大遠距離なのだ。
うむ。
命が掛かっているからな。
それならば、此方から危険を冒して近づく事もあるまい。

そのまま、隣へ行ってしまうがいい。
むしろ行ってくれ。
その方が面白いから。


牛丼を昼も夜も食った。
しかし、開店して間もないためにまだ錬度が足らないらしい。
早くお冷を出せるようになるんだ。

とーいーうーかー

オッサンがお冷を指摘し、俺にも配膳するようにも指摘したのに、何故俺のところには置かないのだ。
そのアトすぐ休憩はいるなら置いてからでもいいだろうに。
顔が良くてもお冷の恨みは消えない。
爺だから飲み物のみながらじゃないと食う速度低下するんだよ。


オッサンありがとう。


寝る。
どれみふぁみれど
今日の夕食は焼き魚であった。
まるで朝食のような夕食だった。


家では焼き魚派と煮魚派がいて実に困る。
煮魚になれば焼き魚派が文句を言うし、逆も常に成立して困る。
何故平等に魚に接する事が出来ないのか。
魚差別である。

私のように、そもそも魚が駄目なのだ、鶏肉にしろ。と主張すればどこからも文句は出ないはずだ。

なお、寿司は例外的に俺から文句が出ない最高傑作だと思う。
はにほーへにはーはどこへいった。
暑い。
しかし、クーラーを入れるのは環境によくない。
自然風で何とかするのがよい。

溜まった新聞を読んでいるときに、冷房と冷えに関してコラムがあった。
冷房で自衛しないからなんとかとか。
冷えるだけで長期的にみて病気になるというのは可哀想だ。
が、数年後のために自衛しない自分が悪い。
俺に至っては数時間後の腹痛のために自衛しまくりなんだから自業自得だと思う。
その所為で俺は冷房ガンガン利かせ欄ないんだ、我慢しろと。


まぁ、その辺はドウでもイイや。


帰り道で、何故自分は脳ミソを頂点とした奴隷制が成立しないのか考えた。
すぐに答えが出た。
脳ミソがインターネット中毒だからか。
現代社会の弊害ですね。わかります。

だが、ちょっと待って欲しい。

幾ら中毒でも最低限の、締め切りを過ぎて流石にやばいんじゃないかというような仕事の指令は出している。
それに、無いなりに危機感があって事前通告もしてる。
それでも指令を聞かないのは、直前で脳が指令を撤回しているからだと考えられる。
なぜか。
それは、奴隷である体の、ありとあらゆる陳情を受け入れているからだ。
たとえば、めんどくさいとか、乳酸が溜まるとか、本当にそれが必要なのか?、めんどくね?、まだ大丈夫、とか。
それはそれは、脳ミソが体にあるのではないのかというぐらいに、豊富な語彙で直訴してくるのだ。
そのような体に対して寛容な支配者である脳ミソは受け入れてしまうのだからしょうがない。
効率や成果を至上とする、まるで現代のような社会構造ではなく、もっと柔らかい経営手法をとっているのだ。

つまり、私は実に愛の溢れる経営を行っているわけで、人を人と思わないような奴隷制に屈しない強固な意思のために、こんな人間になってしまったのだ。

だからしょうがないよ。
あああああ
データを消去するよりも、上書きで消える方がなんか寂しい。


一日動画見てた。
俺おわっとる。

明日は学校行こう。


久々にGvやりたくなった。


最近気付いたんだが、PC消すと画面に変な奴が写るんだ。
のろわれているのかもしれない。